諏訪流鏑馬 長崎くんち
伝統芸能保存と長崎流鏑馬の目的
奉納​

長崎流鏑馬は、現代社会では途絶えてしまった流鏑馬を復活し、長崎の伝統文化の保存、及び実践、指導により長崎の発展に努めることを目的とする。

 

2013年,

鎮西大社 諏訪神社例大祭流鏑馬神事が復活致しました。長崎くんちの魅力がまたひとつ増え、くんち行事の一つとして華を添えることが出来ました。

同年『 長崎諏訪流鏑馬奉賛会 』が発足。

今後の長きに渡る存続と次世代の担い手を育て、長崎の発展へ繋げる伝統芸能の存続と地域貢献活動を行っております。

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長崎くんち前日、10月7日

午前11時30分より

諏訪神社中庭にて奉納

一般の方の拝観は無料です。

​※本年度は中止となりました。次年度はより多くの皆様のご参拝、ご観覧をお待ち致しております。

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令和3年度 鎮西大社諏訪神社御大祭 流鏑馬神事は新型コロナウィルス感染拡大防止の為、中止となりました。

『春の流鏑馬』

令和3年5月30日(日)諫早神社境内におきましてコロナ禍の早期終息と街の発展を祈念し『流鏑馬神事』奉納。並びに『徒弓の儀』を規模を縮小し奉納いたしました。

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